欠席時対応加算の算定のためには、「連絡日時」や「対応内容」などを正しく記録することが必要です。今回の活用術では、欠席時対応加算の記録の運用ルールを伺いました。
全ご利用者の特記事項に、欠席時対応加算の記録項目を記載しています。対応したスタッフは、特記事項から項目をコピペして記録することで、抜け漏れなく記録できています!


フォーマットがあることで、加算の記録も安心して残せますね!架空のご利用者の運用もマッチしそうです!
シェア記録を使うことで、ご本人のタイムラインと、架空のご利用者「欠席時対応加算さん」のタイムラインの両方に記録が残るんですね。
はい。架空のご入用者を「欠席時対応加算フォルダ」のように使うイメージです。
チームタイムラインの表形式を使うと、集計作業もスムーズに行えますよ!
なるほど!こちらの運用も試してみたいと思います!